読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ずっこけランチェスターの『 僕は生き残る為に暗号通貨を選んだ 』

暗号通貨とオカルトマニアのランです。オカルト的な考察から独自の視点で暗号通貨を見ています。 スタートは1万円で始めました。どこまで増やせるか?どこまで減ってしまうか?興味ある人だけが読んでくれれば良いと考えています。 アクセス数はフル無視。 自分用の備忘録でも良いと思っています。 この記事を読んでくれた方は、全てを信じずに必ず自分で調べることをしてください。全ては自己責任で。 自分の人生は、自分で決める癖を身につけて。 正体不明の暗号通貨を知るヒントになれば幸いです。

【 銀行がリストラをする日 】

【 銀行がリストラをする日 】

 

2017年 4/23 blogを開始。

暗号通貨マニアのランです。

現在 ブロックチェーン技術は世界を巻き込んで、すごいスピードで金融の世界を変えています。

遠くない将来、学校の授業で教えていく必要があると考えています。

仕組みを作る側も、教える側も、覚える側も、ついていくのが大変な時代に突入すると本気で思っています。

少しでも誰かの為になれば嬉しいな。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

何度見ても。大袈裟な見出しですね〜

近い将来、銀行がリストラを始めるようになります。

これは憶測とか、推測ではないの。

 

決まってるんです。

 

銀行がリストラ始めるようになる時って、日本経済はどうなってるんだろ?

 

パソコン、インターネットの普及、人工知能の台頭で 人の直接関わる お仕事が減っているんです。

 

世界中、全ての業界で。

 

もうね、日本の銀行さんは 人よりも システムを必要としてるんです。

システムさえ整えば、人が余り 人員整理。

 

どの業界も一緒。

1番高い経費は人件費。

 

 先進国の中で、日本の銀行が1番リストラ人数が多いと思います。

リストラの本来の意味って、人員削減じゃないんだよ。

知ってた?

 

再構築って意味なんだ。

これから世界の銀行で再構築が行われます。

1番必要とされていて、人数が揃っていないのがプログラム関係者。

 

圧倒的に足りないの。

これは多くの業界でも言えます。

 

そして、今まで人が行なってきた仕事が1つ1つ消えていきます。

 

特に銀行を含めた金融業界は、急ピッチで再構築を進めています。

その中心にあるのは、暗号通貨。

 

暗号通貨には種類が数多くあります。

どの暗号通貨が中心になるのでしょう。

 銀行は、おそらくリップルを選びます。

今後 多くのブリッジ通貨が誕生するかもしれませんが、現在はリップルが銀行業界で採用される暗号通貨の最有力候補です。

 

ランはね、暗号通貨を単なるお金とは考えていません。

従来の概念と同じようには考えていません。

権利のような概念も持ちあわせている気がします。

 

国境の枠を超えた通貨。

国が主体ではない通貨。

従来の金融機関を頼らない個人間でのやり取り可能な通貨。

メールのように瞬間的に送金できる通貨。

 

特に、発行総量の上限が決まっていて トランザクション処理に力を入れている暗号通貨は、それに当てはまる気がしてます。

 

だとすれば、先進国の中で 特に日本は 暗号通貨を僅かでも先に両替しておく必要があります。

理由があるんです。

 

感の良い方は、ここまで読んで 頷くはず。

先進国の中で日本が1番 その必要があります。

ヨーロッパだと、ドイツかな〜

 

ここまで書いて、わかっちゃった人いるね〜

今度、その理由を書きますね〜♪

 

今年は贅沢をせず、浮いたお金の5%で良いので 是非 暗号通貨に両替をお勧めいたします。

 

浮いたお金の5%を、更に10種類くらいに分散して両替してね。

必ず、分散。

 

両替のタイミングは、10種類くらいの暗号通貨全てに言えますが、日にちをずらして両替すべき。

 

これも理由は後日お話しいたします。

 

投資に詳しい方は、意味がわかると思います。

でもね、ランが考える 暗号通貨の両替は投資ではないの。

特に日本人が生き残る為に、今 両替すべきなんです。

 

全て、追い追い触れていきます。

逆に言うと、生き残る為には暗号通貨に関わることが1番の近道。

 

もう一度言いますね。

 

日本人が、世界で生き残る為には 暗号通貨に関わるべき。

先進国の中で、日本が1番の暗号通貨後進国

 

一人一人が自分で、自分を守るしかないの。

 

以下、4/16日に別blogで書いた記事を抜粋いたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 2017-04-16の、別blogの転載です。

 

【 その時 歴史が動いた 】『 NWO編 』

 【 前編 】


ランです(≧∇≦)
時短目指してます❗️

楽天ROOMの売上報告 】

 

歴史オタクのランと申します。

マニアというべきですかね。

 

今年の注目は、この表紙。

覚えておいてね〜

 

 

小学生の頃はイタリア、フランス、イギリスの歴史に憧れ、

高校生の頃は中国の歴史にハマり、

社会に出てから日本の歴史に魅了され、

中年の今は世界史全般を広く浅く搔い摘んでます。

 

幼い頃は日本や東洋の歴史というより、蒔絵みたいな絵画自体が嫌いでした。

 

中世ヨーロッパの絵画のほうがかっこよくて!

 

今は あんまり気にならないかな。

 

1番好きじゃなく、最近まで苦手だったのが 現代史。

情報量が多いし、難しい言葉がたくさんあり過ぎ。

 

強烈な拒否反応が出てました。

見るのも嫌で嫌で。

 

拒否反応が出なくなってきたのは、一年前くらいから。

 

せどり仕入れをするのに、たくさんの情報を目にして 興味が湧いてきたんだ。

って、カッコいいことを書いてますが、本当は せどりの情報を集めて たまにしんどくなった時に、横道に逸れてサボりながらニュースとかを見ていたのがきっかけです。

 

お師匠様、フジップリンさん、こんなランをお赦しください(´Д` )

 

そうなんです。

懺悔いたします。

たまに せどりの情報集めから逃げて、ネットサーフィンしたり、ニュースを見てながい時間息抜きしてた事もあります。

 

ごめんなさい。。。

悪気はなかったんです。。。。。

 

御本人達が見ていないので、初めて懺悔できました。

隠し事をしていると、人間 なんとなく疲れちゃうね。

書いてスッキリしましたwww

 

そうなんです。

現代史嫌いだったランが 現代史が好きになったのは、 たまたま せどりで結果が中々出なかった初期の頃に、現実逃避でネットサーフィンした事から始まりました。

 

マジで、その時 歴史が動いたんですよ(笑)

あんなに学校で、日本史、現代史、公民が嫌いで 教科書に触れるのも嫌だったのに。

 

こんな単純な事で、人は変わるんですね!

 

とまぁ、ラン個人のことは置いておいて、本題に移ります。

 

今 世界は猛烈なスピードで動いています。

・・・・らしいです。

実感はないんですけどね。

ランもせどりをするまで、実感はありませんでした。

 

せどりをしていて感じたのは、本当に情報量が多過ぎて どれを選択 集中するか迷います。

たまに文字や情報から逃げたくなります。

 

こんなに情報化社会になったきっかけは、パソコンやネットの普及から。

 

パソコンやネットが進化したからなんだけど、パソコンやネットが産まれたのは、、、

 

チューリング マシーンという機械から全てが始まったの。

 

インド産まれの英国人のアラン・チューリングという人が、第二次世界大戦中に ドイツのエニグマって暗号機の暗号を解く為に開発した機械。

 

当時のエニグマは最強の暗号機でした。

暗号のパターンが、1京❗️

兆の次の単位ですよ!

9999兆9999億9999万9999の次が、1京❗️

 

ドイツ軍は日替わりで、日鍵という暗号を用いていました。

その日鍵のパターンが1京。

 

毎日、1京のパターンの暗号を1つだけ日替わりで使ってたの。

 

戦時中に、連合軍が なんとかエニグマの実機を入手しましたが、関係者全員が呆然。

パターンが多過ぎて、全員が匙を投げました。

『 無理だろ!』って。

 

そんな中に、チューリングさんが もっと単位を小さくして計算してみようって考案したのがチューリングマシーン。

 

例えば、100パターンなら簡単にみやぶれるよね?

って発想から、パターンを小分けにして解析する機械を作ったんだ。

1京のパターンを見破るには何百年かかるか わからないけど、100パターンくらいなら数分から数十分でできるよね?

1つの機械で、100パターンを何百も同時に解析することは比較的 容易だったみたい。

 

そんな原理を利用して、ドイツのエニグマを解読に成功。

 

このチューリングマシーンが、現在のパソコンの元になっています。

すごいね〜♪

 

正に、『 その時 歴史が動いた 』にぴったし!

チューリングさん、やったね‼︎

 

 

・・・・・・その日、その瞬間に、別の場所で 色々な物語りが同時進行してたとか考えるのが大好きです。

ドラマチックです〜♡

 

ここまでは純粋に歴史ってロマンやな〜って思います。

ここまでは。。。

 

ランは、、、

最近のニュースって違和感を感じます。

なんで、あのニュースが流れて このニュースが報道されないんだ?って事がめっちゃあります。

 

せどり用語解説 】

 

違和感 = スーパーや家電量販店のポップや値札、商品の配置等に違和感を感じる事。結構な確率でせどれる商品が見つかります、

 

せどれる = 仕入れて 商品を販売した時に、諸経費や手数料を引いて、ある程度の利益が出る商品を見つけた時に、つい口から漏れてしまう単語。

 

冗談はさておき、先日 こんなニュースに違和感を感じました。

 

米国の債務上限問題の適用期限のニュースがもてはやされていた時、海外のニュースで3行だけ 大きな内容のニュースが流れたんです。

 

大きな内容なのに、たった3行。

英語でしたので、Google翻訳しました。

 

何故気づけたのか?

それは せどりでいう全頭検索したから。

 

せどり用語解説 】

全頭検索 = 実店舗の商品をはじから片っ端から検索すること。

 

はい。

英語を読めないランは、海外のニュースを毎日全頭検索とまではいきませんが、ちょこちょこ読んでいます。

Google翻訳で日本語に直して読みます。

 

たった3行の大きな内容のニュースとは?

 

それは、、、、、