ずっこけランチェスターの『 僕は生き残る為に暗号通貨(仮想通貨)を選んだ 』

暗号通貨(仮想通貨)とオカルトマニアのランです。オカルト的な考察から独自の視点で暗号通貨を見ています。 最初は1万円で始めました。興味ある人だけが読んでくれれば良いと考えています。 アクセス数はフル無視。 自分用の備忘録でも良いと思っています。 この記事を読んでくれた方は、全てを信じずに必ず自分で調べることをしてください。全ては自己責任で。 自分の人生は、自分で決める癖を身につけて。 正体不明の暗号通貨を知るヒントになれば幸いです。

【 今日はインドのお話し〜♪ 】

【 今日はインドのお話し〜♪ 】

 

 

2017年 4/23 blogを開始。

暗号通貨マニアのランです。

現在 ブロックチェーン技術は世界を巻き込んで、すごいスピードで金融の世界を変えています。

遠くない将来、学校の授業で教えていく必要があると考えています。

仕組みを作る側も、教える側も、覚える側も、ついていくのが大変な時代に突入すると本気で思っています。

少しでも誰かの為になれば嬉しいな。

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おはようございます。

胃もたれしながら、店終いをしているランです。

 

今日はね、13時からインドの暗号通貨取引所がリップルXRPを取り扱いするんだってさ〜♪

 

インドはね、ランの知る限り 世界に先駆けて、去年の年末に 真っ先にほとんどの大手銀行がリップルと提携したんだよ〜。

 

良く考えて。

以前書いた記事で、人口のお話しを書きました。

インドには触れませんでしたが、インドの人口を知っていますか?

最新の人口を調べていませんが、2015年時点で13億1千万人なんです。

 

貧富の差が激しい国ですが、富裕層の増加率のスピードがヤバいだよ。

 

2005年末にには富裕層人数が700万人。

去年の2016年には1700万人。

このペースでいくと2025年には、3300万人になると予測されています。

 

アメリカと正反対の位置にあるので、アメリカでの深夜の電話応対のほとんどは、インドに転送されてインド人が対応しています。

勿論、英語で対応してます。

 

例えばパソコン関係のプログラム。

これもアメリカが昼間の時間帯はアメリカで、アメリカが夜の時はインドでやっているんです。

 

だから、インドの人は 物凄いスピードでノウハウを吸収しています。

そうでなくても、元々 ゼロの概念を考えた土地柄ですので、頭がめっちゃいいの。

 

本日は、そんなインドの富裕層の人達がリップルXRPに両替に走るのでしょうね。

 

ヤバたん!

 

インドは去年末に、偽札対策で 高額紙幣の廃止を、たった1日で遂行しました。

『 今から4時間後に、指定した高額紙幣を廃止します。待っている人は、その時間までに他の紙幣に替えてください。』って。

 

その前後に、大手のほとんどの銀行さんがリップルと提携したんです。

提携というより、リップルのシステムを採用。

 

だから、もしかすると世界で1番リップルに興味があり、良く知っている国民なのかもしれませんね。

 

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