ずっこけランチェスターの『 僕は生き残る為に暗号通貨を選んだ 』

暗号通貨とオカルトマニアのランです。オカルト的な考察から独自の視点で暗号通貨を見ています。 スタートは1万円で始めました。どこまで増やせるか?どこまで減ってしまうか?興味ある人だけが読んでくれれば良いと考えています。 アクセス数はフル無視。 自分用の備忘録でも良いと思っています。 この記事を読んでくれた方は、全てを信じずに必ず自分で調べることをしてください。全ては自己責任で。 自分の人生は、自分で決める癖を身につけて。 正体不明の暗号通貨を知るヒントになれば幸いです。

【 人口ボーナスと日本 】

【 人口ボーナスと日本 】

 

2017年 4/23 blogを開始。

暗号通貨マニアのランです。

現在 ブロックチェーン技術は世界を巻き込んで、すごいスピードで金融の世界を変えています。

遠くない将来、学校の授業で教えていく必要があると考えています。

仕組みを作る側も、教える側も、覚える側も、ついていくのが大変な時代に突入すると本気で思っています。

少しでも誰かの為になれば嬉しいな。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

なんだか、始めたばかりの このblog、ずっと毎日書いていた もう1つのROOMについて書いているblogより閲覧数が多いです。

 

それだけ、暗号通貨が注目されているのかな?

なんだか複雑な気分。

 

多くの人に読んでもらえるのは嬉しいけど、暗号通貨の詐欺みたいなサイトに入り込んでしまう人も同じくらい多いんだろうな。

 

ランは無料のblogで、書きたい事を書いているだけ。

 

見た目で、そんなサイトに負けてます。

 

ま、コツコツやりますか。

 

昨日書いた記事の中に、日本人は暗号通貨に積極的に関わる必要があると書きました。

そして、暗号通貨を保有することの必要性を。

 

理由までは書いてなかったので、補足を書きたいと思います。

 

人口の問題が、今の日本の最重要課題です。

約30年後の日本の人口は、約半分になると言われています。

これから書く事は、決して不安を煽りたい訳ではありません。

事実を知るべきだと思うので、書きます。

 

約30年後の日本のGDPは、

世界ランキング100位にも入らなくなると言われています。 

 

そうなると、どんな事が起きるんだろう?

 

負のスパイラルで、現存する企業のほとんどが ずっと前年対比100%を下回っていきます。

企業の売り上げも年々減っていきます。

売り上げが下がるから、利益も下がる。

利益が減るから、総人件費も減らさなくてはいけない。

 

総人件費を減らす方法は、1人1人の報酬を減らしたり、雇用する人数を減らしたり様々。

人口が減ると、色んなものを減らさなくてはならないの。

減らしたくなくても、減らさなくてはならない。

 

完全成功報酬型の報酬制度が多くなるかもね。

 

人口が減るから、過疎地が増える。

 

余剰の家屋が増える。

 

そういった家屋を有効活用するために、もしかしたら移民政策をしなければ 経済を維持出来なくなるかもしれませんね。

 

そうなると、英語を話せない 英語を読めない人は、雇用の場が少なくなるかも。

マズい!

ランは英語を話せません。

 

雇用の場が無くなれば、生きていけないよ。

 

もし移民政策を取り入れなければ、国民が選ぶのは海外への出稼ぎ。

移民政策を取り入れても、学歴ない人は海外への出稼ぎを選択肢に入れなければならなくなる可能性はあります。 

 

ある程度の資金を持っている人は、自分で商売をすることができるのかな。

 

それでも、不況の中での商売は 胃がキリキリしそう。

例えうまくいっても、親兄弟を助ける事はできるかな。

 

海外から見て 今の日本は、

 

『 沈みゆく国 』

『 滅びゆく国 』

 

そう言われています。

 

人口が劇的に減るからです。

大きな大戦が終わった後のような人口の減り具合になるんです。

混沌として、カオスな未来。

何処かで準備をしなくちゃ。

何かを準備しなくちゃ。

 

企業ならば、これから人口が増えていくだろう国の主要な都市に、投資をしておくのもありでしょう。

自社の収益が低くても、投資先の案件が上手くいけば 潤います。

 

しかし、個人では大半の方が投資するお金がない。

でも、少額ならなんとか捻出できる。

 

この少額だけれど、ギリギリ使える 今持っている浮いたお金。

これを使って、何かを準備できないか?

 

ネットビジネスをやるきっかけの1つには、こういった理由もありました。

ハンドルネームに、『 ランチェスター 』という単語を使用した理由も ここにあります。

 

ランチェスター戦略という考え方の中に、

『 強者の戦略 』と、

『 弱者の戦略 』があります。

 

ランは、この『 弱者の戦略 』にこだわります。

 

この単語をハンドルネームに入れる時、そんな大それた単語を使う事に躊躇いを感じました。

 

blogを書くと決定的に決めたのは、約一年前。

ランの所属させていただいている クラスターチームという、せどりのチームの旅行に行った時。

 

面倒見の良い大先輩が、ほろ酔いの状態でランチェスター戦略について熱く語ってくれたの。

 

めっちゃ いい笑顔で、ずっーーっとお話ししてくれました。

 

その時に、ランチェスター戦略とまでは行かなくても、切羽詰まってる方の為のblogを書こうと決めたんです。

 

このblogがあるのは、その大先輩のおかげです!

 

話しが ちょっと横道に逸れてしまいましたが、暗号通貨は 少額のお金を有効に使える1つの選択肢として覚えておいて欲しいです。

 

企業なら、これから発展する見込みのある海外の都市や企業、国内の伸びるであろう会社への投資をして、会社の利益を作ります。

これは、本業とは別に利益を見込めますし、本業の業績に左右されにくくなります。

 

個人では、限られた金額で やりくりしなければならないです。

そのような場合、暗号通貨はうってつけなんです。

国境を超えて、今1番勢いのある通貨そのものに変換できるのだから。

 

例えが難しいのですが、

暗号通貨に両替するということは、新しい時代の通貨作り 普及に参画し、協力するのと一緒なんですよね。

 

価値が高くなるのは、その返礼やお礼みたいなもんだと思ってください。

 

日本以外の先進国で、人口が大幅に減ると予想されているのは、ドイツ。

 

アジアでこれから人口が増える率が高いのはフィリピン。

 

欧州でこれから人口が増える率が高いのはイギリス。

 

ドイツはEUを牽引している国の1つ。

そして、ゴールドバー( 金の延べ棒 )の保有を世界で1番争いをしている銀行を抱えている国。

 EU圏で人口減少が予想されている国。

 

イギリスもEUを牽引している国の1つ。

過去形にすべきですね。

EUを牽引していた国の1つ。

EU圏で最も人口増加が見込める国。

 

ヨーロッパやアジアで、何処の国に投資をすべきかわかりますね。

 

人口増加率が高い時期を人口ボーナスと呼びます。

人口ボーナスが終わった国からは、資金を撤収させるのが投資の基本。

 

上手く説明できないのが もどかしいですが、

人口減少が進行しつつある国の人は、

人口増加ボーナスが期待できる国の案件に投資をすべきです。

 

人口減少が進行している日本において、日本の庶民が生き残る為には、暗号通貨を知っておく必要があると考えます。

 

信じるか 信じないかは貴方次第  (//∇//)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 2017-04-17の、別blogの転載です。


【 その時 歴史が動いた 】『 NWO編 』

 

【 後編 】

訳あって、前編と後編に分かれてしまいました。

途中で終わってしまって、ごめんなさい。


ランです(≧∇≦)
時短目指してます❗️

楽天ROOMの売上報告 】

 

昨日は 機種依存文字というのを使ってしまい、blog全文のアップができず、機種依存文字を見つける為に 1日使っていたランです。

 

久しぶりに長文を書いたのですが、iPhone機種依存文字がblogでアップできず、気の遠くなる作業をして 機種依存文字を見つけました。

 

iPhoneでは変換出来ても、blogが対応していなかったんです。

 

はぁ〜

また1つ勉強になりました。

 

使ってはいけない単語を使っていたのではとか、たくさん考えました。

難しい漢字を使っていたようです。

『 かいつまむ 』という単語を漢字で書いただけなんですが、、、

 

此方のはてなblogでは不具合はなかったのですが、同時に同じ内容を楽天blogにもアップしています。

そちらで不具合がありました。

難しい漢字に対応してくれよ〜(T ^ T)

 

おかげで、blogを前編と後編に分けて 投稿です。

 

せどり仕入れに行きたかったのに〜

 

ま、いっか(^^)

保有していた暗号通貨の1つが、半日で1.3倍以上になったから。

なんもしてないのに、勝手に価値が増えてく(笑)

 

昨日の続きを書きます。

少し重複しますが、お許しください。

 

暗号通貨に興味を持っている方には、一回数万円のセミナー参加費に匹敵する内容かもしれません。

もしかしたら、数十万円の合宿レベルかも。

でもね ランは副業せどらーで、暗号通貨関係は趣味なので 簡単に書いちゃいますwww

 

だって、誰にもお金を払って教わってないんだもん♪

別に教えたって、痛くも痒くもないんです(笑)


先日 こんなニュースに違和感を感じました。

 

米国の債務上限問題の適用期限のニュースがもてはやされていた時、海外のニュースで3行だけ 大きな内容のニュースが流れたんです。

 

大きな内容なのに、たった3行。

英語でしたので、Google翻訳しました。

 

何故気づけたのか?

それは せどりでいう全頭検索したから。

 

せどり用語解説 】

全頭検索 = 実店舗の商品をはじから片っ端から検索すること。

 

はい。

英語を読めないランは、海外のニュースを毎日全頭検索とまではいきませんが、ちょこちょこ読んでいます。

Google翻訳で日本語に直して読みます。

 

たった3行の大きな内容のニュースとは?

 

それは、、、、、、

 

『 Rippleのクリス・ラーセン氏が、IMFのHigh Level Advisory Group on FinTechのManaging Directorに選ばれました。』

 

High Level Advisory Group on FinTech = FinTechのハイレベルアドバイザリーグループ

IMFには様々な部門があります。

その中のフィンテックの部門すね。

ハイレベルアドバイザリーグループというのは、会社や企業でいうところの執行部。

 

Managing Director = 取締役社長

ここでいうマネージング ディレクターとは、役員のことを指してるのでしょうね。

おそらく、執行役員みたいな感じかな。

 

過去に『国際通貨のリセットが必要である』と発言しているIMFのラガルト専務理事によれば、IMFはFinTechに関する新しい研究を、来月5月に発表するようです。

 

Rippleというのは通称リップル社やリップルのシステムのこと。

リップル社の正式名称はリップル ラボ。

システムの名前がリップル

システム内で使われる暗号通貨がXRP

正確には、暗号通貨ではありません。

システム内で使われる通貨。

 

世間では、会社名も、システムも、通貨も、まとめてリップルと呼ばれることも度々。

 

このリップル ラボの暗号通貨、現在の時価総額が世界第3位。

時価総額 約1400億円。

 

発行総量 1000億枚

既に発行されている枚数 1000億枚

流通枚数 約376億枚

 

もう既に、この内容が有料級なんです。

知ってる人は非常に少ないの。

特に流通枚数。

 

暗号通貨でトレードしている人も、数パーセントしか知らないよ。

 

リップル ラボは、自社保有XRPを徐々に市場に出していきます。

これは比較的知られています。

でも、リップル ラボが直接市場に出す訳ではないの。

詳しく書くと長くなるから省かせていただきます。

 

ここから、

良く聞いて。

良く見て。

 

リップル ラボは、2021年の年末までは 保有するXRPのうち、500億XRPは市場に出さないと公表しています。

あと数年かけて、約124億XRPを徐々に放出していきます。

 

先日、世界のメガバンク数行が リップルシステムを採用しました。

稼動はこれから。

まだ稼動してないの。

 

ここからは暗号通貨好きな方には、超超超有料級情報。

たぶん、この内容見た方はかなりラッキーな気がします。

 

世界を牽引するメガバンクリップルシステムを採用したということは、そのメガバンクと取引のある金融機関もリップルシステムを使わなければならないんですよ。

 

そして更にここからは、超超超超超超超有料級情報。

内緒だよ。

誰にも内緒だよ♡

 

リップルはシステム。

XRPを運ぶ為のシステム。

XRPは価値を運ぶ為の乗り物。

 

金融機関は、XRPを即 現金に換金したいの。

だからXRP自体には、本来の通貨としての価値のウエイトが少ないの。

なので、XRPは値上がりしないハブ通貨で終わるとかの噂があります。

 

将来考えられるのは、マーケットメイカーと呼ばれる取引所が大量のXRP保有したがるのではないかって囁かれています。

 

誰も未来は知らない。

自己責任。

でもね、考察する材料はあるよね。

 

もう1つ考察材料があります。

 

金融機関がリップルシステムを使うには、規模によって決められたXRP保有していなければならないんだって。

 

これは、『 僕、暗号通貨とかリップル詳しいよ!』って自称している人でも、ほとんど知らないの。

発行総量、発行数、流通量の違いも知らない。

 

去年末だったかな?

リップル ラボの社長だったラーセン氏が、社長職から会長職になりました。

 

それから数ヶ月で、IMFの役員に就任。

 

世界のメガバンクが一斉にリップルシステムを採用する発表をしたのが、3月末。

 

おそらく何年も前から、水面下でシナリオが出来ていたのでしょうね。

 

最近の暗号通貨は、クラウドファンディングと株式のように初期の頃に販売した通貨で運営資金を集めたり、集めたお金で規模を大きくする傾向があります。

 

そして、為替、金相場、株式の仕組みに似て非なる仕組みを構築しつつあります。

 

こういうことを考えたり、調べものをしていると、プチ陰謀論者のランの頭の中には『 NWO 』という言葉がふと 浮かんできます。

正式にはニュー ワールド オーダー。

陰謀論者の間で有名な言葉。

 

『 ニュー ワールド オーダー 』とは日本語に訳すと『 新世界秩序 』

 

先日のblogに書いた、イギリスのエコノミストという雑誌と絡めて考えると、ランはゾクゾクします。

 

『 新世界秩序 』

信じるか、信じないかは貴方次第です。

 

とまぁ、たまに楽天のROOMに投稿した商品をちゃっかりアピールするランでございます。

 

https://room.rakuten.co.jp/room_787849a7ff/1700012937690279?scid=mi_rom_iphoneapp_id_mail

 

 

もう1つだけ、おまけで書いちゃいます。

ここまで読んでくれた方へのプレゼント♡

オカルト的なことや、暗号通貨のことなら たくさん書けちゃいます。

 

全員が読んでくれなくて、良いと思ってます。

この記事が必要な方だけ読んでくれれば良いんです。

ランはね、いつも思っています。

必要だと思う人だけが、必然的に このblogに辿り着くと。

 

さてと、仕上げを書きますか〜♪

 

暗号通貨には、

・匿名性の高いもの

・匿名性が低くて契約情報に特化してるもの

トランザクション処理の高いもの

トランザクション処理の低いもの

・世界的な大企業が賛同しているもの

・世界的な大企業が賛同していないもの

・大きな企業が決済に採用しているもの

・大きな企業が決済に採用していないもの

時価総額が高いもの

時価総額が低いもの

・発行総量が決まっているもの

・発行総量が決まってないもの

・流動量がわかり易いもの

・流通量がわかりにくいもの

・ある程度流通しているもの

・まだ流通量が少ないもの

・リリースされてから期間が経っているもの

・リリースされていないもの

・リリース時の価格がプレセール価格と差があるもの

・リリース時の価格がプレセール価格と、あまり差がないもの

・ 得体の知れない団体がリリースするもの

・大手の企業がリリースするもの

・世界的な大企業から出資を受けているもの

・大企業からの出資を受けてる情報がないもの

・特徴がハッキリしているもの

・これといって特徴がないもの

・どういったシェアに入り込むか戦略が明確なもの

・どのシェアに入り込むか戦略が不透明なもの

・どういった分野で需要があるか戦略が明確なもの

・どの分野での需要が見込めるか不透明なもの

・狙ってる分野のマーケットが大きなもの

・狙ってる分野のマーケットが小さいもの

・発行している会社の概要がハッキリしているもの

・発行している会社の概要がハッキリしていないもの

・狙ってる分野のマーケットに、どの位の期間でシェアをとるか戦略が明確なもの

・狙ってる分野のマーケットに、どの位の期間でシェアをとるか戦略が不明確なもの

流動性の高いもの

流動性の低いもの

APIで情報を提供しているもの

APIで情報を提供していないもの

・誰が必要としているか明確なもの

・誰が必要としているか不明確なもの

・何処のマーケットメイカーが扱っているか、明確なもの

・何処のマーケットメイカーが扱っているか不明確なもの

・内側でハードフォークの問題を抱えているもの

・内側でハードフォークの問題を抱えていないもの

・1枚あたりの単価が高額なもの

・1枚あたりの単価が定額なもの

地政学でいうチョークポイントの国や地域で扱われてもの

地政学でいうチョークポイントの国や地域で扱われていないもの

・価格の乱高下が激しいもの

・価格が安定しているもの

・人口の多い国で扱われているもの

・人口の多い国で扱われていないもの

・先進国で扱われている割合が多いもの

後進国で扱われている割合が多いもの

・個人が保有する割合が多いもの

・企業が保有する割合が多いもの

 

10分くらいで ざっとこの位の種類や項目が浮かびました。

大事なのに、今出てこなかった種類や項目もあるかも知れません。

 

例えば、 3/15 15:00タイミングの前後で、factomという暗号通貨のFCTという単位が高騰し始めました。

 

35時間20分かけて、1枚 548.71円から786.49円まで上がり続けました。

本日のAM9:05までに1枚 671.02円まで下がりましたが、また 高騰を初めています。

この1週間で1番の伸び率の暗号通貨です。

これを書いているAM10:54には 1枚 735.28円。

 

ただ、一度下がると思います。

下がると思う理由は、利益を確定させたい保有している人が手放すからです。

中には証拠金取引をしている人も多いので、利確組が手放すと かなりのスピードで下がります。

 

為替や株よりも価格の変動の幅が大きいので、予想以上に上下する幅が大きいんです。

なので、利確組が売りに出すと 証拠金取引をしている人達のロスカットが起きます。

ロスカットが起きると、別の証拠金取引をしている人達のロスカットを連鎖的に呼び込みます。

 

そういう事情があるので、為替や株式よりも かなりの価格の上下が存在するのも事実です。

 

今回 FCTが高騰した理由は、ウォール街のある企業が factomと提携を結んだニュースがきっかけです。

 

更に考察材料があります。

世界は24時間、何処かの都市が朝を迎えます。

厳密に言うと、AM9:00。

 

先週の3/15(土)15:00にAM9:00を迎えたのはイスラエル

ユダヤの国。

 

アメリカのウォール街の情報は、夜間でもリアルタイムでインドに流れます。

特にIT関連、電話応対の仕事に関して、アメリカは夜間の業務をインドの企業に委託しています。

 

インドとイスラエルの時差は1時間。

情報が即 直ぐ西のイスラエルに入るようになっています。

だから、今回のFCTの高騰開始はイスラエルの朝にあたる、日本時間の15:00だったのです。

 

FCTの特徴は、契約内容や取引内容等の公文書的な機能に特化しているところ。

そんな暗号通貨がウォール街の企業と提携したんです。

これから徐々に永い期間をかけて、価値に相当する価格までゆっくりと上昇すると思われます。

 

あ!やっべ〜

数年分のネタを一回で書いちゃった(笑)

 

信じるか 信じないかは貴方次第   (//∇//)