ずっこけランチェスターの『 僕は生き残る為に暗号通貨を選んだ 』

暗号通貨(仮想通貨)とオカルトマニアのランです。オカルト的な考察から独自の視点で暗号通貨を見ています。 最初は1万円で始めました。興味ある人だけが読んでくれれば良いと考えています。 アクセス数はフル無視。 自分用の備忘録でも良いと思っています。 この記事を読んでくれた方は、全てを信じずに必ず自分で調べることをしてください。全ては自己責任で。 自分の人生は、自分で決める癖を身につけて。 正体不明の暗号通貨を知るヒントになれば幸いです。

【 正確には◯◯通貨ではない 】

【 正確には◯◯通貨ではない 】

 

2017年 4/23 blogを開始。

暗号通貨マニアのランです。

現在 ブロックチェーン技術は世界を巻き込んで、すごいスピードで金融の世界を変えています。

遠くない将来、学校の授業で教えていく必要があると考えています。

仕組みを作る側も、教える側も、覚える側も、ついていくのが大変な時代に突入すると本気で思っています。

少しでも誰かの為になれば嬉しいな。

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どうも〜

BIG tomorrow大好きなランです。

 

コツコツ節約しています。

本業の職業柄、多くの富裕層の方を見てきました。

10年続けてお仕事が順調な方は一握りです。

そのくらいビジネスの世界は大変です。

男の人は、会社でクタクタになるまで業績の嫌味を言われて帰宅につく気がします。

 

これから、もっと増える気がするんですよね。

だって人口が徐々に減って行くことが決まっているから。

企業もわかっているんだけど、背に腹はかえられぬ状態で、個人に対してはっぱをかけるしかないの。

 

身体を動かしてクタクタになるのは良いけれど、精神的にクタクタになるのは 結構しんどいよね。

 

ランは若い時から嫌な事があると、BIG tomorrowという雑誌を端から端まで読みました。

あの雑誌は、心の支え以上の存在だったの。

 

逃げではなく、向上心を刺激してくれて 未来を切り開く前向きな気持ちになれるの。

 

他にも、選択肢があるかもしれないというだけで、元気が出たもんです。

 

今週の5/22(月)〜5/24(水)の3日間、ニューヨークでブロックチェーンのカンファレンスがありました。

このタイミングの前後で、時価総額が上位の暗号通貨の価格が軒並み上がりました。

 

そして少々下落。

これは、利確したい人達が 売り払っているだけ。

それだけ、もっと安い時に保有した人達がいるということ。

短期でトレードするなら、考えなければならないのは どの価格帯で両替して保有した人が多いのかのボリュームゾーン

 

ボリュームゾーンはいくつもあります。

タイミングをよく考えて両替したいですね。

 

カンファレンスのタイミングではリップルXRPは動きなし。

それどころか、カンファレンスが終わると 暴落しています。

 

ここからは、ランの憶測の話し。

本当に憶測なので、こういった考えの人もいるんだ程度に聞き流してね。

 

ビジネスも、投資、投機は自己責任。

会った事もない、顔も見た事もない人のいう事を全面的に信用しちゃダメ❗️

全ては自己責任‼️

 

リップル ラボは、まだXRPの価格が上がらなくても良いと考えている気がします。

だから、リップルファンが知っていることばかりを発表。

ファンにとっては少々、拍子抜け。

 

期待値が高かっただけに、最後の3日目の発表を聞いて売りに出した人達が大勢いたのだと思います。

売りに出した人の中には 株の世界のように、噂で買って 事実で売るタイプの方々も沢山混ざっていると思います。

 

でもね、カンファレンスで3日間全ての枠を取る事が出来たのは、紛れもない事実。

 

3日間全部に枠を取るのは、とても凄いこと。

多くの方は、これが頭から抜けています。

これは それだけ政治的にも、ブロックチェーン業界全体に対しても、非常に影響力があり、立ち位置が高い事を意味します。

 

これは忘れずに、覚えておいて欲しいです。

別格なんです。

 

会った事もない他人を信用しすぎちゃ駄目。

利益確定させたい人達に振り回されちゃ駄目。

仕手戦に巻き込まれちゃ駄目。

短期で考えちゃ駄目。

情報に振り回されちゃ駄目。

暗号通貨を保有しようと考えた時の、一大決心を忘れちゃ駄目。

トレードしまくっては駄目。

 

さてと、今日は少しだけリップル ラボのXRPについて書こうかな〜

 

リップルの単位のXRP、通称リップル

 

これはね、正確には暗号通貨ではないの。

 

限られた環境の中で機能する、単位なの。

全貌を理解している人は非常に少ないよ。

暗号通貨ではないの。

 

そしてね、仕様や構想は途中で変わる可能性もあると思っているほうが無難です。

 

まだ発展途上の単位。

 

よく聞いてね。

よく読んでね。

 

リップル ラボのXRPは特定の環境の中で機能する、

 

瞬間的にギア的な役割になり、

瞬間的に価値を運ぶ為の乗り物になり、

水のように形を変えられる単位。

 

そう。

XRPは単位。

シンプルに考えるとわかりやすい。

あくまでも単位。

 

これはね、考案、構想を練って、ここまで持ってきた人の努力と実行力、政治力に脱帽するに値します。

 

そして、数学的な緻密な計算の賜物。

 

可能性としては、時価総額上位の暗号通貨のほとんどのシェアを瞬間 瞬間、共有できるかもしれません。

継続ではなく、一瞬。

 

これが、どれほど凄いか。

あくまでも、可能性の話し。

構想は途中で変更になる事もあります。

ですが初期の構想では、こういった可能性もあります。

 

現状、XRPは形を持たない単位。

そう考えてください。

 

水のように形を持たないから、 多くの暗号通貨と相性がいいの。

 

だから、XRP自体に価値がなくてもいいんです。

形を変えられる事自体が価値なの。

 

例え、実店舗で使えるところがなくてもいいの。

 

何を言っているから、わからないよね(笑)

 

今はお金の概念、定義が根幹から変わろうとしています。

既存の概念、定義に当てはめては良くないよ。

 

そう考えると、先日のニューヨークでのブロックチェーンのカンファレンスで発表した事が全て。

 

あれが全て。

 

今のところは。

 

あれでいいの。 

 

形がない事に価値があるんです。

何かに特化していない事に価値があるんです。

 

 

リップル ラボの戦略、構想は、ほんの少ししか世間に流れていません。

憶測が憶測を呼んで、一人歩きしています。

 

大暴落も、利益確定させたい人が売りに出し、カンファレンスでがっかりした人達が売りに出す。

噂が1人歩きして 不安になった人がつられて売りに出す。

 

今はこんな状況です。

 

先日までXRPは、ある程度市場に出す量を調整しながら放出していました。

 

手動で、人の考えによって市場に出す流通量を変えていました。

 

ですが、今は システムにプログラムを組み込んで、そのプログラムに沿って市場に出すようになっています。

 

おそらく、大きく価格が上がったら プログラム通りに、決まったXRPを放出。

大暴落しない程度に放出。

 

もう、人の手を離れています。

 

何処まで約束を守るかわかりませんが、総発行量の1000億枚のうち、500億枚は あと数年は市場に出さないとリップル ラボは言っています。

 

現在の市場に流通している枚数は、約385億枚。

たしか、3月くらいだったかな?

その頃は、378億枚。

結構なスピードで市場に放出しています。

 

よく聞いてね。

 

XRPは減っていくの。

消滅する仕組み。

 

アカウントを作っても消滅するし、

やりとりをしても消滅します。

 

現在、約 522,000枚が消滅しています。

 

発行総量が決まっているうえに、少しづつ消滅していくの。

 

将来 どんな事になるかは、御想像にお任せします。

 

信じるか 信じないかは貴方次第〜♪

 

 

【 ランのblog一覧 】

・ずっこけランチェスターの『 中年よ大志を抱け!』ネットビジネス模索編
http://u5888dbc72k5w3e05se201.hatenablog.com/entry/2017/03/28/163909

・ずっこけランチェスターの『 僕は生き残る為に暗号通貨を選んだ 』
http://u5888dbc72k5w3e05se201.hatenablog.jp/entry/2017/06/08/070500

・ずっこけランチェスターの『 ネットビジネス奮闘記 』
http://noahcoinu5888dbc72k5w3e05se201.hatenadiary.jp/entry/2017/06/19/200455

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